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ヘルスケアコンサルタント
厚生労働大臣認定
健康運動指導士
ヘルスケアトレーナー・心理相談員
元名城大学薬学部講師
ACSM デイレクター |
1963年鹿児島県生まれ、アメリカ、カルフォルニア大学LAでスポーツ医学・ニュートリショナル(食事学)を学び、東京大学佐野グループ研究スタッフを得て、運動療法・生活習慣など、健康管理を広める。ベビーから高齢者まで、幅広いケアプログラムを持つ。
プロスポーツ選手・オリンピック選手・芸能人・財界人などのパーソナルケア、病院内での肥満児クラス・運動療法、各種企業・スポーツクラブの健康つくりコンサルティング・カウンセラー・大学講師・雑誌のコラム・TV・講演活動を手がけている。
長男出産後、子育て支援の一環として、ベビーマッサージの普及に努める。
全日本エアロビクス選手権大会入賞経験をもつ。プライマリーケア シス代表 |
| プログラム |
| パーソナルケア・コンディションつくり・健康管理システム・体質改善ダイエット・栄養学・メンタルトレーニング・小児肥満・ベビーケア・マタニティセミナー・ボデイトリートメント・オリジナル体操などなど |
| コンサルティング企業経歴 |
| 東邦ガス・富士電機・三菱電機・リクルート・出光・トヨタ自動車・愛知機械・商社など多数 |
プライマリーケアシスは、個々の身体的な特性やライフスタイルに合わせたケア・カウンセリング・トレーニングプログラムの作成・食事・栄養、およびマンツーマンの指導・ケアを行う専門職です。
指導対象はスポーツ選手やベビー,中高年齢層・生活習慣病などの危険因子を持つ人々まで、幅広い広範囲にわたるため、トレーニング知識に加え・メンタルケア・臨床医学的知識・栄養・ライフコーディネイト、また、動機付けの点においても高度な知識と能力が常に要求されます。 |
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